ニューヨーク・デイリーニューズ紙が報じたところによると、ニューヨーク市警の内部報告書では、2011年1月─10月に市内で発生した窃盗事件1万6000件のうち、約半分が携帯電話やその他の電子機器だったほか、地下鉄やバスで盗まれた携帯電話のうち7割がiPhoneだったという。
一方、ユーザーを保護するための窃盗対策アプリは普及が拡大している。誤ったパスワードを入力すると自動的に写真が撮られ、所有者のメールアドレスに写真と現在位置が送信される「iGotYa」というアプリもある。根本的な解決にはならないだろうが、興味深いアイデアではある。
–iPhoneサービスに思わぬ弊害、「窃盗犯にも好都合」 | 世界のこぼれ話 | Reuters
盗難が増えているんだね。
転売しやすいからだろう。
4リアクション
POSTED 金曜日 1月 27th
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hubntonpostがamiens2009からリブログしました
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skurimaがamiens2009からリブログしました
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matsu9yaがこの投稿を「スキ!」と言っています
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